多様な声と視点が交わり、新しい気づきと次の一歩が生まれる「働き方の祭典2026」が今年も開催!
トップリーダーによるキーノートやセッションでは、「これからの働く」について考えるヒントを紹介。
出展ブースでは、働き方を支えるサービスや技術と出会い、未来へのアクションを描きます。
共に学び、体験し、実践することで、それぞれの働く未来が少しずつ形を帯びていく。
この2日間が、あなたの働き方をよりよくするきっかけになるはずです。
これからの働き⽅を「描く」
〜トークセッションとキーノート~
後藤 昭文
働き方の祭典2026実行委員会 委員長
福岡県社会保険労務士会 会長
後藤 昭文
働き方の祭典2026実行委員会 委員長
福岡県社会保険労務士会 会長
これからの働き方とは?九州から働き方の未来を共創する“働き方の祭典”
NewsPicksが読み解く、AI時代の地域企業に必要な「情報環境」
―社員の視野はどう広がるのか―
未来を創る生きかた、働きかた
学生が生取材!働き方改革実践企業の取り組み
皆が楽しく働ける職場をデザインする
タカギのボトムアップ型DE&I 推進
参加者や登壇者などによる交流会を開催します。
※詳細が固まり次第、申込みいただいた方にご案内させていただきます。
これからの働き⽅に「触れる」
〜働き⽅を⽀援する企業・団体が約30ブース出展!~
労働者の健康とウェルビーイング
九州からつくる“働きやすさ”:制度と文化で支える外国人雇用
“事業承継” ―起業でも転職でもない新しい働き方とは―
創業114年企業が取り組んだ組織改革
パラアスリートが語る。働きやすい職場とは
なぜ、ノールックで日米を
投げ抜けたのか。
~岡島秀樹が語る、個性を武器にする働き方とは~
※2026年2月6日 更新、敬称・尊称略
※登壇者、登壇内容、タイムスケジュールは
予告なく変更になる場合がございます
予めご了承ください